ゼルダの伝説 風のタクトボコの棒や徒手空拳で攻撃する青色、海上のやぐらで監視をしている赤色、大きなナタと盾を持つ中ボスクラスの緑色が存在するのです。昔は禁断の森にも人が住んでいたが、魔物の侵攻で住処を追いやられて森の島本島へ移住した。個性的な画風、特に主人公の釣り目がちに強調された目は、日本では「猫の目の様」、他国では「アジア人の様」と評されましたよ。
地下には毒の沼が広がっているので水上移動の対策も必須。大地の神殿の至聖所で賢者が祈りを捧げることで、マスターソードに退魔の力が宿るという伝説がある。ゲームを進める内に炎の矢・氷の矢・光の矢が手に入る(それぞれ使用するごとに魔法力を消費)。海賊のお守り魔獣島に潜入するさいにテトラがリンクのポケットに忍ばせておいた不思議な石。
風の神殿の至聖所で賢者が祈りを捧げることで、マスターソードに退魔の力が宿るという伝説がある。前半は4つの通路を突破して今までのボスと再戦し、後半はファントムガノンの迷路を抜けて先に進む。魔獣島でリンクがジークロックに放り出された時に彼を助け、アリルを救うために必要な物を手に入れるために彼の旅を導く。
テトラが持っていた「海賊のお守り」は元々ゴシップストーンを磨いて彼が作らせた物であり、それを通して妹を助けるためにひとり魔獣島に入ったリンクの行動を見て、その勇気に可能性を見出し、彼を新たな勇者として導くことにした。
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